現状維持思考を破壊していきましょう

日本は他の先進国と比べても、

「以前からあった伝統は重んじるべきだ」

という“現状維持”の思想が根強いです。

だから、未だに効率を無視して

あらゆる資料や申請書を全て紙で保存し、

時間と収納スペースを無駄遣いしている

会社も多いですしたり、

明治時代に施行され、

今となっては何の意味も無いような法律が

依然として存在していたりします。

しかし時代が変わり、

周囲の環境が変わったのなら、

より効率的で快適、安全な方法を、

どんどん取り入れていくべきですよね?

あなたも気づかないうちに、

この“現状維持思考”に侵されている

可能性はあります。

一度自分の行動に

疑問を持ってみてください。

「なぜ私はこれをやるのだろう?」

「なぜ私はこの方法を使うのだろう?」

と、考えてみたとき、

合理的な回答が出せず、

「そういうものだと思っているから」

という答えが出たら、

あなたも“現状維持思考”に

なってしまっている証拠です^^;

常により良い方法を模索し、

固定観念を破壊することが、

他の人より先に今の時代に合った

手段を見つけ、

成功への道を一歩リードすることに

繋がります。

“現状維持思考”は、

破壊してしまいましょう!

 

池本太郎さんのメルマガを参考にしました

 

うちのチワワ(♀ 4歳 名前 ミリ)がとても迷惑な顔をしていました。

今日は、外気温度が22度、初夏の暖かさ。

 

でも、いつもの習慣で湯たんぽを温めて

ハウスの中におこうとしたときのことです。

 

きっと湯たんぽの熱気がハウスを暖めてしまうからだと思いますが、

こっちも何も考えずにいつものようにしただけ、

そんなに嫌そうな顔をしなくても・・・

 

 

検索順位が落ちた時の対応方法は?

“順位が落ちた!”

検索エンジンに関わる以上
切っても切れないこの現象、
ほんとに心臓に悪いですよね。苦笑

では、そうなったときに
一体どんな対応を取るべきかな?と。

順位落ちた

慌てずにまずは静観して様子見

これが一番。

一旦様子を見て、
その動きによって
次なる対応策を講じていく。

このような冷静な判断で
取り組むようにしていきましょう。

でも 本当は・・・
(1)ヘコみましょう。笑

順位が下がった時ですが、
僕は割と普通にヘコみます。笑

で、強がってもしょうがないので
ヘコんでみましょう。そして、
まずはその事実を受け入れましょう。

「しょーがない」と。

事実を受け入れるのは
精神衛生上、非常に大切です。

(2)静観する

上記でもお伝えしたように
直ぐに手を加えるでもなく
まうは静観してみて下さい。
一週間くらい様子見です。

で、ここからは
推測も入りますが

・なぜ静観するのか?

つまり、

・なぜすぐに次なる手を講じないのか?

について、
補足で書いてみます。

<a>理由を解明する

順位変動した「理由」を
あぶりだすことが大切です。

・自分のブログ自体が悪いのか?
・ライバルサイトが強くなったのか?
・たまたま順位が動いただけなのか?

などなど。

数え上げるとキリがないですが、
すぐに動いてしまうと
原因を調べようがないんですね。

もちろん、一個人としては
気持ちはわかりますよ、

“すぐにどうにかしなきゃ!”と

心が逸ってしまうのは。

でも、ここはあえて
グッ!とこらえて静観しましょう。

で、理由を調査しましょう。

といっても
検索エンジン相手なので
完璧な理由を割り出すのは
難しいとおもいます。

よって、自分の出来る範囲で
「これが原因かな?」と
推測することが大切です。

で、一週間くらい静観して
恐らくこれが原因かも?と推測、
その後、必要に応じて対応します。

・自分のブログ自体が悪いのか?
⇒ペナルティもらった
⇒あきらめて次のブログ作ろう

・ライバルサイトが強くなったのか?
⇒ライバルサイトが日々記事更新している
⇒自分も記事更新しよう、被リンク送ってみよう

・たまたま順位が動いただけなのか?
⇒たまたま動いて元の順位に戻った、良かった(一安心)

例えばこんな感じ。

<b>検索エンジンの罠かもしれない

これは、完全に推測ですので
話半分くらいの気持ちで聞いてください。

で、なにが?っていうと
順位が下がった際は

・もしかしたら検索エンジンが
僕らを試しているんじゃないかな?

と、思うわけです。
要は「罠を仕掛けている可能性」が
無いとは言い切れないんですね。

つまり、

順位下がった

(自分)
下がったブログに対して
すぐに被リンクを送る、
すぐに記事更新させる

(検索エンジン)
順位変動に対して
すぐに次なる策を講じてきた。
これは自作自演っぽいぞ!
あらためて順位下げてやる

みたいなイメージ。

考え過ぎかもしれないですが
絶対に無いとは言い切れないので。

なので、手を加えずに
一旦静観することで

(検索エンジン)
順位変動に対して
すぐに次なる策を講じてこない。
これは自作自演ではないっぽい。
順位も元に戻そう。

こんな風に検索エンジンに
判断してもらいたい、
という狙いから静観します。

上述したように
これは明確な裏付けがなく、
あくまで推測となりますが、

個人的な今までの経験上
そういったフシがあったので
補足で書いてみました。

(3)静観&最悪のケースに備える

「(2)静観する」

の際、黙って静観だけしてても
もったいないです。

もちろん静観して、

・そもまま順位が元に戻ったり、
・次なる対策を講じる手段が見つかったり

となれば良いですが
必ずそうなるとも限りません。

「もうどうしようもない」

そんな事態も出てくると思います。
(ペナルティなどで順位が戻らない、など)

で、それを前提に

・どうやったら
今の状況を解消できるか?

に、注力していきます。

一番気になるのは
「報酬面」だと思います。

順位下がった

売上(報酬)が落ちた

といったイメージ。

で、順位が落ちたことによって
どれくらいの報酬が減額されるのか?
計算してみて下さい。

計算したら、その売上が落ちた分の
「補てん」をしないといけないので、
別のブログを作って
補てん作業をしましょう。

元々上位表示されて
売れていたワケですから

もう一度同じ商品で
ブログを作るもよし、

別の商品で補てん分の
売上を立てるもよし。

このように、

最悪のケースに備えて、
手をこまねいているでもなく
次なる取り組みを進めておきましょう。

仮に、順位が戻らなくとも、

少し時間はかかるでしょうが
次なる補てん分ができますし、

運よく順位が戻れば、
元の売上にプラスして
新たな売上が生まれるだけ。

どちらに転んでも
良い事しかないですからね^^

(4)すぐに戻ると思わない

これは、
メンタル面・技術面の
双方に言えますが

なにか対策を講じたとしても
順位がすぐに戻るとは
思わないようにしましょう。


もちろん、個人には
すぐにどうにかなって欲しいと
思ってますけど。笑

冷静に考えてみてください。

何か対策を講じたとして、
それですぐに順位に影響を
与えられるのだとしたら、

その人、

・検索エンジンの仕組みを
100%理解している人

です。

そんな技術があるなら
逆に順位変動程度で
あたふたしません。汗

っていうか
この世にそんな人いません。

敢えて、できる人を挙げるとしたら
検索エンジンを作っている
エンジニアの人くらいです。笑

なもんで、
すぐには動きは出にくいので、
変に焦らずじっくりと
様子を見ながら取り組みましょう。

(5)やり切ったら、気持ちを切り替え

これが一番大切なところで、

(1)~(4)まで
自分の出来ることを
全てやり切ったら、

後は気持ちを切り替えて
次なる動きを進めて下さい。

検索エンジン相手に
100%の取り組みなんて
モノはありませんので、

・自分はやり切った!

そう思ったら
そこにずっと固執しているのは
精神衛生上よくないです。

次に切り替えて進んでいきましょう!

以上、割とリアルな
対応を書いてみました。笑

検索エンジン相手なので
100%の対策なんて
基本的にはありえません。

なので、自分の出来ることを
精一杯に淡々とこなすのが
一番の対応策となります。

今日は内山さんのメルマガを参考にさせて頂きました

 

うちのチワワ (♀ 4歳 名前 ミリ)

は散歩中にマーキングを忘れてしまってました。

今まで 3回 同じ所にマーキングをしてきたのですが、

今日は後ろから割りと大きな犬が近づいてきており、

距離をとるのに集中しすぎて、マーキングを忘れてました。

そして、後ろをみると、ミリのマーキングのところにその犬が

おしっこをしていました。

ミリは明日からどうするんだろう?

 

 

「演じること」ってこんなに重要!!

人は誰しもある程度、

世の中で必要とされている「役割」を

演じています。

100%「本当の自分」で生きている人は

恐らくいないでしょう。

これはネガティブな意味で

言っているのではありません。

世の中の全ての人が

与えられた「役割」を

演じているからこそ、

今のような文化的な社会は

成り立っているのです。

時には本来の自分と、

与えられた「役割」とのギャップに、

悩むこともあるでしょう。

自分でも、その「演技」に

違和感があるかもしれません。

でも、あなたが尊敬する会社の先輩や、

業界で名を知られているような方々も、

皆そんな時期を

乗り越えてきているんです。

演じ続ければ、

必ず「板に付いてきた」と感じる

瞬間があります。

今、「役割」を演じることが

窮屈でつらいと感じている方は、

何故その役割が求められていて、

より周りの人々に満足してもらうには

どうすれば良いのか?

を改めて考えてみると、

何か見えてくるかもしれませんよ^^

池本太郎さんのメルマガを参考にさせて頂きました

 

うちのチワワ(♀ 4歳 名前 ミリ)に、

容器に入ったドッグフード(約1kg)を

そのまま、やりました。

「食べられるだけ、食べるのかな」

と思っていたら、

なんと、その容器を怖がって逃げてしまいました。

本当に初物に弱いです。

 

ミリは野生に返したとしたら、

すぐに餓死してしまうでしょう。

キーワードリサーチって、こんなに簡単!!

サイトアフィリを初めて

少しは報酬が発生してくれば

キーワードの精度を高めようとして

いろいろと悩まれるのでは・・

キーワードリサーチの基本は、

■拡げて、絞る

です。

最初から、狙って絞ってしまうのではなく、

まずは拡げることが重要です。

拡げることで、
その全体が、その背景が見えてきます。

すると、

自然と絞るべき対象が”光って”見えるようになります。

誰が、いつ、どこで、なぜ、何をなど、

おそらくその全体や背景を理解せず、

そのキーワードを盲目的に選んでしまうと

なぜそのキーワードを選んだか、

特に理由や根拠がなく、

適切なアプローチの仕方が見えていない可能性が高いです。

特に商品名キーワードでは、

ここまで考える必要はありませんが、

ほんのちょっとしたひと手間で、

キーワードの見え方が全然違ってきます。

なんとなくで全く問題ないので、

■拡げて、絞る

は、意識されることをおすすめします。

今日は常峰さんのメルマガを少し参考にさせて頂きました

 

うちのチワワ(♀ 4歳 名前 ミリ)は、腹時計が非常に正確です。

夕方の5時に晩ごはんを与えているのですが、

4時半頃、昼寝から覚醒して、

うろうろと徘徊し始めます。

5時より早く、急かすと叱られるので、

催促はしません。

でも、5時を過ぎると、

飯はまだか?

と鳴き始めます。

 

そして餌を与えると、3回ぐらい廻って

喜びを表現します。

 

「三方よし」という理念とは?

身分制度の中で下位に配置され、

お金儲けを社会的に悪と批判された商人が、

「三方よし」という理念を持ち、

商行為をしたのですね。
「売り手よし、買い手よし、世間よし」

自分達の利益だけではなく、

お客様の利益にもなり、

社会にも貢献するということを

必死に考え続け、低い身分を脱して

社会で認められようと努力したのです。

江戸の商人達が、

私財で学校を創ったりしたのも、

その流れの一つですね。

そして、このような努力の賜物が、

日本の素晴らしいサービス精神を生んだ、

と考えています。

この真面目さ、思いやりの心は、

日本の江戸時代からの歴史の中で築かれたもので、

世界の中で「日本企業の強み」になっています。

日本には未来がないような言説が目立ち、

私自身もそのような危機感も持ちますが、

しっかり見つめると、

このような日本の強みも健在です。

伝統の中でも革新していく京都のように、

日本がこれから「世界一のサービス」を

あらゆるビジネスに織り交ぜられたら、

また日本は輝き出すと感じます。

そして、個人のビジネスにおいても、

自分の利益だけではなく、

お客様のことを真剣に考え、

少しでも社会に還元していく人こそが、

長く愛され、いずれ、

日本社会を変えていくと信じています。

今日は藤沢涼さんのメルマガを参考にさせていただきました

 

うちのチワワ(♀ 4歳 名前 ミリ)が初めてマーキングしました。

というよりも、前からちゃんとしていて

私が気づかなかっただけかもしれませんが・・・

 

散歩でおしっこをする場所を決めているのです。

でも数回に分けて

マーキングでテリトリーを広げることをするのではなく

1回だけ、同じ場所にジャーっとするだけなのですが・・・

これはマーキングというよりも、トイレだと思っているのかも・・・