今苦しんでいるなら、 ゴールに近づいた証

大きな成果を出す方は、

その直前に、「もうダメだ、、、」

という経験をされている方が多いようです。

苦しくて、何度もやめようと思って、

それでも、何とか力を振り絞って

壁を乗り越えた先に、

ゴールが待っているのです。

確信が持てないことに対して

努力を続けていくのは、

本当に辛いものです。

だからこそ、

途中で諦めてしまう人が少なくないのですが、

一方で、その不安に打ち克って続けた人は、

必ず、成果を出しています。

最後の最後が一番きついのは、

どの世界も同じですね。

ですから、

あなたがもし、今苦しんでいるなら、

ゴールに近づいた証だと捉えてください。

そして、決して諦めることなく、

意地でもたどり着いて、

その頂上から見る雄大な景色を味わってください。

藤沢涼さんのメルマガを一部引用しました

 

うちのチワワ(♀ 4歳 名前 ミリ)は、昼間は殆ど寝て過ごしています。

ちょっかいを出しても、最初はこたえてくれるのですが、

大きなあくびをして、ハウスに入ってしまいます。

あまり、かまってやらないからと可哀想になって

相手になると、冷たい仕打ちを受けてしまうので

少し悲しくなります。

 

三日坊主をなおす一番の方法

三日坊主で悩んでいる人って

かなりいらっしゃいます。

「自分はなんて根性無しなんだろう」

と自己嫌悪になって、思いつめて

何をしても駄目だと自暴自棄になる。

あなたには同じような経験はありますか?

「気合いと根性が足りない!!」

などというアドバイスは

一昔まえの考え方です。

前もって立てた目標や志を

継続できている方々も、

気合いや根性があるから

続けられているわけではありません。

継続には、

根性論とは違う、「コツ」がいるのです。

【続かない人の心理】

多くの人が“続けられない”理由は、

「期待しすぎる」ということです。

ダイエットやトレーニング、

早寝早起きやブログの更新

何を始める場合でも、

最初に抱いた“目的”があると思います。

しかし、皮肉なことに

この目的を達成しようという想いが

強い人ほど、

早い段階で断念してしまうことが

多いのです。

何故だと思いますか?

それは、“目的”に近づくには、

非常に長いスパンで続ける必要があり、

なかなか早い段階で成果を実感することは

できないからです。

目的意識が強い人ほど、

その目的に早く近づこうとして、

なかなか近付けない“無力感”を

感じて、モチベーションを下げて

しまいがちなんです^^;

どんなに想いが強くとも、

いきなりゴールが近づくことはありえません。

継続の成果が出るには、

半年、1年、2年・・・

もしかしたらそれ以上

かかるかもしれません。

その間、1日1日の変化は

自分でも気づけないほど

小さいものです。

この無力感に逆らいながら

常に最初決めた目的を

見据え続けるのは

過酷すぎます^^;

だから1日1日の作業に、

目的とはまた別の“やりがい”

を見つけることを私はおすすめ致します。

例えば早寝早起きなら、

朝満員電車を避けて通勤できるとか、

きれいな日の出を見ることができるとか…

ブログの更新でしたら、

日々感じたことを

文章で表現すること自体に

楽しさを見出せたり、

読者がSNSで

シェアしてくれたときに喜んだり…

「好きこそものの上手なれ」

と言いますが、

こうした一見目的とは

関係のなさそうな“やいがい”が、

あなたに“楽しく”継続する

力を与え、

結果的に目的の達成すらも

後押ししてくれるのです。

三日坊主が治らない方は、

上記のことを意識してみてください。

同じ山の頂上を目指すとしても、

途中の風景も楽しんだ方が、

良い登山になると思いませんか?

 

池本太郎さんのメルマガを少し引用させて頂きました

 

うちのチワワ(♀ 4歳 名前 ミリ)

ミリは2年前に買ってやったハウスがとてもお気に入りのようです。

普段はあまりかまってやらず、時々、リビングで相手してやるのですが、

少しだけ戯れて、あとはハウスに入っていきます。

ホットカーペットの上の方が暖かいのに、

あえて、ひんやりとするハウスに入っていくのが大きな謎です。

自分にピッタリの大きさのものに囲まれたら安心するのかな?

 

始めるのに遅すぎることはない。その理由は・・?

今からでは遅過ぎるのではないかと、

何も始められない方が多くいます。

実際、何か物事を始めるのに、

「早い」「遅い」というのはあります。

ただ、遅かったとしても、

そこにまだチャンスがあり、

チャレンジする価値があるのならば、

「始めるしか残された道はない」

と考えています。

もっと早くスタートしていたら、

より大きな成果を出せていたかもしれない。

でも、そんなことを後悔しても、

何の意味も無いのです。

与えられた選択肢は、

「始める」ということだけです。

 

あなたの目の前にチャンスが来たら、

「早い」「遅い」などと考えず、

是非、果敢にチャレンジして欲しいと思います。

私より人生の先輩の方であったとしても、

「もう遅い」と嘆く必要はありません。

40代、50代、60代でも、

新たなチャレンジで人生を変える方が

実際に多くいらっしゃいます。

皆さん、

「こんな歳では、もう遅いのでは?」

と考えてしまうのですが、

思い立ったが吉日であり、

今日が人生で一番若いのです。

投資の至言として、

「頭と尻尾はくれてやれ」

という有名な言葉がありますが、

これは人生の色んなことに当てはまりますね。

頭や尻尾も掴もうとすると、

大きな痛手を被る可能性も大きくなります。

大切なのは、胴体を逃さないことです。

頭を掴みに行った

勇気ある先人たちに感謝しながら、

着実に、確実に、胴体を捉えた道を歩み、

その先の果実を手に入れましょう。

藤沢涼のメルマガを少し引用させていただきました

 

うちのチワワ(♀ 4歳 名前 ミリ)は、抱っこしてもらいたい時は

くるっと廻って、お尻を突き出します。

 

そして、顔で合図を送って、

[抱かせてあげる♡]

それを無視していると、何回もくるくる廻って同じポーズをします。

それが面白くて、何回もやらせます。

 

 

 

価値観の一致は良いこと?

現代社会では、「価値観の一致」が

結婚の条件に掲げられています。

夫婦でストレス無く生きていくためなら、

その考え方も一理あるでしょう。

しかし、育児の観点で見ると、

そこには大きなリスクが潜んでいると

感じています。

両親が同一の価値観、規範意識を持ち、

完全に思想統制された家庭で育った子は、

価値観が多様化していく未来において

生き残る力を失うからです。

実際に、思想統制された国家からは、

知的なイノベーションや創造的なアートは

生まれてきません。

人々は、「違ったもの」を見て

化学反応を起こしていき、

今までの世界に無かったものを

創り出していくのです。

日本が今苦しんでいるのは、

集団の内部から異質な価値観を

排除してきたのが一因です。

それによって、

真新しいものを生み出す力を

無くしてしまったのです。

出る杭は打ち、横並びで

一つの価値観に染められたことが

弱体化に結びついているということですね。

一方、アメリカでは、

革新的な商品やサービスが

常に生み出され続けています。

これは、多種多様な価値観の中で

お互いを認め合い、気付きを与え合うことで

創発される環境があるのだと言えるでしょう。

だからこそ、家庭においても、

価値観の不一致を否定したり、

無理に一致させる必要は無いと思います。

私達夫婦は、基本的な価値観は似ています。

「必要以上のお金よりも、

家族の時間を大切にすること」

「育ててくれた親に感謝し、

その姿勢を示し続けること」

「時間も、お金も、

周囲の方にこそ使うこと」

基盤となる価値観が一致するからこそ、

二人三脚で真っ直ぐに歩んで来れています。

ただ、細かい価値観の不一致もあります。

例えば、私は、不要な物は買わず、

常に最低限のストックでいることを

心掛けています。

一方、妻は、常に備えが無ければ不安で、

食材、飲料、お土産など、余っても良いから

多めに手元に置いておくことを意識しています。

これらは、TPOによって、

余らせて無駄にすることもあるし、

非常事態で助かることもあるので、

どちらが正解ということはありません。

このような差を、否定するのではなく、

許し合い、理解し合うことが、

子供の教育にも良いと考えています。

時に議論し合いながら、

「じゃあ、余ったら、あの人に持って行こうか」

と二人で結論を見出して、

それがより良い人間関係に繋がることも

あるのです。

家庭の外、特に国の外を見ると、

色んな生き方、働き方があります。

その多種多様さを見て、それぞれを否定せず、

少しでも自分や家族に取り入れられるよう

尊重する意識を、今後も大切にしたいと思います。

そして、そのような観点でも、

インターナショナルスクールは

大きな学びになっていると捉えています。

価値観が一致することの幸せと、

そこに潜むリスクを鑑みながら、

家庭を上手に経営していくことができたら、

社会全体もより良くなっていくでしょうね。

 

今日は藤沢涼さんのメルマガを引用させていただきました。

 

うちのチワワ(♀ 4歳 名前 ミリ)はとても寂しがり屋です。

今日も、2時間程、留守番させてたら、

朝の食事をもどしていました。

 

私達を心配させようと、実力行使している様子。

でも、私達の顔をみたら、喜びを全身で表現してくれました。

 

ミリは、他の犬に比べれば、かなり恵まれていると思うのですが・・・

 

 

SEO[検索順位アップ]の3大原則とは?

「SEOの3大原則」とは、

  1. 相対評価であること
  2. 常に変動していること
  3. 確かな答えがないが、一定の法則がある。

1.相対評価

SEOは絶対評価ではなく、相対評価で決定されています。

・何文字以上を書けば良いか?
・何ページ以上を書けば良いか?
・リンクは何本つけると良いか?

などに一般的な決まった数字があるのではなく、

キーワードごとに他のサイトと比較して、

妥当な数を判断していくわけです。

2.常に変動している

検索順位を決定している

検索エンジンのアルゴリズム(評価の基準やポイント)は、

常に更新され、変わっています。

・どの無料ブログが強いか?
・リライトはどれくらいしないといけないか?
・被リンクはどうやってあてたら良いか?

など、”現在”のアルゴリズムを把握するためには、

実際にいくつかのパターンのものを、

自分で用意したり、競合サイトをチェックし、

リアルタイムで検証する必要があります。

3.一定の法則を掴むためには数多くためしてみること

SEOに絶対はありません。

うまくいったときと同じようにやっても、

競合サイトと同じようにやっても、

上位表示されるときと、
上位表示されないときがある。

・どうして上位表示されなかったのか?
・どうしてこんなサイトが上位表示されているのか?

を考えても確かな答えはありません。

リサーチをしてある程度の目処をつけたら、

あとは確率の問題。

やってみないと分からない。

逆にいうとチャンスも必ずある。

「10回やったら2-3回うまくいく」

と割り切り、

きっちり数をこなすことに注力することです。

これが、「SEOの3大原則」でした。

少し難しいおはなしになりましたが、検索順位アップのための

SEOの仕組み、原則を理解することはとても大事なことですよ。

[常峰さんのメルマガを参考にさせてもらいました。]

 

 

うちのチワワ(♀ 4歳 名前ミリ)は、坂道でおしっこをする際には

必ず、勾配に合わせて、つまり頭を勾配の高い方に向けています。

こうすると、おしっこが勾配の下の方に流れるから、

手やお腹におしっこがつくことはありません。

 

これも、誰が教えたということではなく、自然に学習したのでしょう。

というよりも、極度にきれい好きなのだからでしょうか?

 

負のスパイラルを破るには

失敗の経験ばかり重ねていると、

最初に成功を目指していたころとは

意識するものが

全然違ってきてしまいますよね。

跳び箱の例で言えば、

・飛び越えられずに

箱にぶつかる

・ぶつかったときに

体をかばう方に

意識がいく

・痛くしないように、

助走のスピードも

抑えてしまう

のように、

「失敗する」

前提の意識で

行動してしまうんです。

しかし、跳び箱に

苦手意識が無い人は、

こういった恐れを抱く必要が

ありません。

だからフォームも

「飛び越える」前提の美しいもので、

揺らぐことが無いです。

だから「成功」をイメージすることは、

彼らに近いマインドを持つことで

負のスパイラルを“リセット”し、

「成功」するための行動を起こすには

必要なことなんですね^^

実際、一流のスポーツプレイヤーは

試合の何ヶ月も前から、

自分が勝利する

イメージトレーニングを

何度も何度も重ねるそうです。

そしてこれは

スポーツに限った話ではありません。

“成功のイメージ”

を持てないビジネスマンは、

失敗したときに自分が傷つかないための

「いいわけ」ばかりを考えてしまいます。

取り引き先の人間が悪い・・・

上司が悪い・・・

タンスの角に小指をぶつけたのは、

タンスがこんなところに

置いてあるのが悪い・・・

これではいつまで経っても

成功することはできませんよね?

“成功のイメージ”を持っていれば、

たとえ失敗したとしても、

「あのイメージ通りに行かなかったのは、

自分に○○が足りなかったからだ」

と、自己分析することができます。

もちろん“成功のイメージ”

を常に持ち続けるのは、

一朝一夕で身に着くことではありません。

でも、だからこそ思い立ったその日から

意識していけば、

数ヶ月後、数年後の変化は

劇的なものになります。

やらないより、絶対にやるべきです。

(池本太郎さんのメルマガを引用しました。)

うちのチワワ(♀ 4歳 名前 ミリ)のシャンプーの時期です。

3週間に1回のペースでシャンプーしていますが、

冬場は汗をかかないのか、

全然くさくないです。

未だ、前のシャンプーの香りがするぐらい・・

今回はやめて来週にしようと思います。

 

SMAP騒動から学べること

もう大分、落ち着いたようですが

今年最初の芸能ニュースが

SMAP騒動。

このこと、知らない人はまずいらっしゃらないと思います。

まあ、ニュースやネットでいろいろ

言われてますが、

この手のニュースで学べる事は

たくさんあります。

まずは週刊誌。

いろんな説がまことしやかに書かれています。

でも、あの手の週刊誌は

真実を伝える気は、サラサラありません。

じゃあ、何かというと?

【自分たちのターゲットとしている読者が

喜ぶであろう真実をでっち上げること】

それが、各種週刊誌の使命と

なっています。
そして、私たちは、これらの週刊誌の

記事からターゲッティングについて

学べることが数多くありますね。

 

まずは、読者を喜ばせることが一番。
こういう雑誌の意図を上手に活用していくことで

読者との関係性を強くすることができるのです。

例えば、SMAP騒動の記事を何個か紹介すると。

●ジャニーズ副社長の陰謀で、それに
SMAPメンバーとマネジャーがはめられた説

●副社長にSMAPはひどい扱いを受けて、
メンバー全員で独立を狙ったけどキムタクだけが
裏切った説

●上記と似てるけど、キムタクが裏切ったのは
工藤静香の差金説

●SMAPを解散する気なんて無いのに
メディアにでっち上げられたのを
キムタクが救った説
(お涙頂戴系)

●そもそも、SMAP解散の話題自体が
予め決められたシナリオ通りに進められた茶番
だったという説

などなど・・・。

よくもまあ、一つのニュースで

こんなにストーリーを組み立てられるもんだと

感心することしきり。

繰り返しますが、真実も含まれてるかも

しれないしウソで塗り固められてるかも

しれない。

そんなことはどーでも良くて、

間違いなく週刊誌は

「自分たちの雑誌を読む読者層が

望む真実をぶちあげて真相と伝えている」

この認識で読まないといけない。

私達アフィリエイターも一つのことから

ターゲット別にいろんな枝はをつけて

そのターゲットにうったえていくことで

読者に満足してもらえます。

 

うちのチワワ(♀ 4歳 名前 ミリ)は1日4回 食事を食べているのですが、

段々と餌の量が多くなってしまいます。

特に夜の10時に与える餌は、夜中にお腹が空いて徘徊しないようにと

少しだけやっているのですが、量を減らすと、お皿をずっと舐め続けています。

仕方なく、量を増やすと満足してくれます。

これを続けていると、デブになるのでしょう。

それでなくても運動不足きみなのに・・・

 

 

苦手な人から得るものは大きい

誰にでも苦手な人というものはいます。

でも、彼らの言葉でいちいち傷ついたり、

怒ったりするのではなく、

「その言葉はどう捉えれば

私にとってプラスになるだろう?」

と考えるべきなんです^^

ちょっとカチンとくる

言い方をされたとしても、

言われたことを改善すれば

自分の成長につなげられる!

と思えれば、

自分にとってプラスになりますよね?

あなたがコントロールできるのは

あなた自身だけです。

でも、自分のコントロール次第で、

物事の見え方は

ずいぶんと変わるはずですよ^^

 

(池本太郎さんのメルマガを一部引用しています)

うちのチワワ(♀ 4歳 名前 ミリ)が

一人で暴れまわっています。

自分の尻尾を追いかけて永遠に廻るヤツ。

スキンシップが少し足らないのは自覚しているのですが、

相手しても、ミリは、

すぐに飽きてしまうので・・

アフィリは興味の持てるジャンルを選びましょう

アフィリでもメルマガでも。

その他のネットビジネス全般で、

ジャンル選びがとても大事ですよね。
だけど、
どのジャンルを選べば良いか

わからない人が大半です。

 

特に、これからアフィリエイトを始めようとする人は

あーでもない、こーでもないと

悩みまくります。

まずは、
儲かる儲からないは抜きにして、

興味の持てるジャンルからやってみましょう

未来永劫、

楽して稼げるジャンルなんて

存在しません。
どーせ稼ぐまでの道のりは

大変なんだから、

興味ないことやって続くわけがありません。

だから、多少稼げるまでは

・自分が興味あるジャンルやテーマ

でとっかかったほうが、

まだ成功確率が高まります。

そのほうが、

自分が興味があるので

儲からなくても続けることができるから。

これ、

稼げる確率が上がる
結構大事なスタンスですよ。

(藤岡さんのメルマガを一部だけ引用しています)

 

うちのチワワ(♀ 4歳 名前 ミリ)と散歩に出かける際、

先日、買ったウエアを着せるのを、ここ数日、毎回忘れてしまいます。

そして、家に帰って暖房のついた暖かい部屋の中で

ウエアを着せて、撮影しています。

ミリからすれば、つまらない撮影などやめて

寒い時にウエアを着せてくれよ

といいたげです。

 

成功する人と成功できない人の、一番の違いは?

成功する人と成功できない人の、

一番の違いは何でしょうか?

もちろん、様々な理由が考えられますし、

共通する「一番の違い」

といっても難しい部分もあるのですが、

「成功者と成功していない人とでは、

【使っている言葉】が違います。」

【思考停止に陥ることば】

成功者と、そうでない人の使う

“言語”の違いとは?

なかなか人生がうまくいかずに

足踏みしてしまっている人は、

多くの方が

「思考が停止してしまう言葉」

を使っています。

自分で考えることを

放棄してしまうような言葉を、

頻繁に使ってしまっているのです。

例えば、次のような言葉・・・

「●●をしたいのですが、

●●がないから無理です。」

「ですが」「しかし」「でも」といった

“逆接の接続詞”を頻繁に使う

癖がついてしまっているのですね。

「ですが・・・」の次に続くのは、

多くの場合、“できない理由”だったり、

残念ながらあまりポジティブではない

内容であることがほとんどです。

自ら「~ですが」と口にしてしまうことで

最後には「できない」と結論づけて

思考が止まってしまうことに・・・

それでは、当然

「●●をしたい」

という部分について

行動を起こそうと思えないでしょうし、

行動を起こさないから

人生もちっとも変わらない、

というスパイラルに

陥ってしまうわけです(>_<)

【成功者は“では”を使う】

一方で、成功者と呼ばれる人たちは

どうしているのでしょうか?

例えば、

起業したい ⇒

しかしお金がないから無理だ

といった安直な考えは決してしません。

彼らは、

起業したい、という自分の願望の後に、

必ず「では」という言葉を使います。

そして、

今の自分でもできる方法を

模索し始めます。

そして、

解決策を見つけて行動するのです。

成功者と成功していない人との違いは、

ただこれだけだと私は思います。

ですからあなたも、

自分が何かアイデアをひらめいて、

「●●がしたいな」と思ったら、

「しかし」と続けるのを今後一切やめて、

必ず「では」と続けてみましょう。

それだけで、

きっと人生が大きく変わるはずですよ^^

 

[池本太郎さんのメルマガを引用しています]

 

うちのチワワ (♀ 4歳 名前 ミリ)の尻尾の動きをみていたら

まったく飽きることはありません。

喜びや怒りなどの感情を発散する際には

ビュンビュンと尻尾が廻ります。

そして、悲しみや恐れを感じる時は、

尻尾をさげて、お腹の方まで届いています。

バランスを取るために尻尾があるのはわかりますが

喜怒哀楽を表現するのに尻尾があるのですね。