ブログのテコ入れ作業で重要なのは?

furin6

アクセスが集まるブログのテコ入れ作業で重要なことをお話します
アクセスが集まるということは、

そのキーワードが検索する人たちにとって重要で価値があり、

尚且つ、あなた自身がつくったブログにたどり着いてくれたということです。

 

そのキーワードはお宝なのです。

 

そのキーワードで検索順位1番なら、当面することはありませんが、

なかなか一番は取れないものです

 

よって検索順位を上げることに注力しましょう

 

その為には、そのキーワードをつかったオリジナル記事を追加投稿することです

 

当座は2-3記事で様子をみてみましょう

 

検索順位がどれだけあがるかは、競合サイト、ブログをチェックしてみましょう

 

チェックのポイントは

独自ドメインのHTMLサイトがどれだけあるか?

 

  • 日本語ドメイン
  • 中古ドメイン(ローマ字表記で、その商材とはあまり関係の無いワードを使ったドメイン)
  • ローマ字ドメイン

 

無料ブログサービスを使ったブログは、

独自ドメインのサイトに比べれば順位は不安定で、

競合して勝つことはむつかしいです

 

だから、無料ブログサービスのブログのトップを目指しましょう

 

そのキーワードで他のブログをつくってみましょう

 

そのキーワードでは、

上位に食い込める確率が高いので、

他のブログサービスを別のブログを立ち上げましょう

 

ブログの内容は、最初のブログのリライトで構いません

 

タイトルに関しては出来るだけ目を引く奇抜なものにしていきましょう

 

記事追加と別のブログを作成 どちらが大事

 

記事追加と別のブログの立ち上げ、急に作業が増えましたね?

そもそも記事追加と別のブログを作成 どちらが大事なのでしょうか?

 

そのどちらも大事なのですが、優先順位は記事追加です。

 

折角、アクセスが集まっているブログの順位が下がれば

モチベーションも落ちていくので、

少なくとも、検索順位を保ち、尚且つ上位を目指すことでやる気も出てきます

 

別のブログを立ち上げるのは、リスクヘッジと考えればよいかと思います

 

つまり、アクセスが集まっているブログの検索順位が下がっても、

別のブログが上位に食い込むことが出来れば良いというふうに考えてください

 

次回は、アクセス解析のサーチワードの活用の仕方を解説していきます

 

アクセス解析を分析した後にやるべき作業とは

10265

アクセス解析を分析した後にやるべきことは
当たりブログと外れブログの区別をすること

 

外れブログも、ひょっとして先々、復活してくるかもしれないですが、当面忘れておきましょう

当たりブログの見極めは、

アクセス解析を見て

サーとワードで一つでも検索クエリーをしたブログ

つまり、サーチワードで表示されるワードをクリックして表示されるブログ

総UUで出来れば1日あたり、3人が訪れているブログ

これらを当たりブログとしてウオッチするようにしましょう

 

アクセス解析への登録は、ブログサービスごとにしているので、

今後は見やすくするために、

当たりブログは単独で設定しなおしましょう

 

サーチワードの活用

サーチワードで表示されるワードをクリックすれば、

ご自分のブログも表示され、そのキーワードの順位もわかります

 

そこで、ご自分のブログよりも上位表示されている、

サイトやブログをみていきましょう。

そこで、何かの発見が必ずあるはずです。

 

それはご自分のブログには、書かれていない事、

例えば他の製品との比較記事や口コミ、評価など

これらを、ご自分のブログにリライトして付け加えましょう。

 

神経質な方は、

既存の記事との整合性などを気にされますが、

スマホでのサイト閲覧者は、ブログの中の回遊はほとんどされないので

少しぐらい内容に矛盾があっても、気にしないほうが良いです。

そのほうが作業効率が格段にあがります。

 

サイト閲覧者のブログ内の回遊が期待できないので、

記事1ページ、1ページが勝負だと思ってください。

必ず、アフィリエイトタグをテキストで貼るようにしてくださいね

 

アクセスの集まったブログの分析の仕方

0-10

ご自身のブログにどんなアクセスがどれほど集まっているのか
それをどのように理解していけば良いのかを簡単に説明しますね?
アクセス解析で確認する指標は

  • 総PV数 (何ページ見たか?)
  • 総UU数 (何人訪れたか?)
  • スマホ比率

キャプチャ

 

最初の段階で、一番だいじなのは、この中でも総UU数です。

 
次に検索エンジン統計をチェックしましょう
キャプチャ2

 

検索エンジン統計は、アクセス解析の指標の中でも

 

実際に検索されてあなたのブログに

来てもらえているのかどうかをチェックするのに有効です

 

検索エンジン統計が0で

アクセス(総PVや総UU)があるのは、

たまたまあなたのブログに辿り着いたものなので

あまりあてになるアクセスではありません

 

 

検索エンジンからのアクセスを集めるようにしましょうね

 

その為には、狙ったKWで検索順位が上位にある必要がありますね
次にサーチワードをチェックしましょう
サーチワードには、あなたのブログを検索した実際のキーワードが表示されます

 

このキーワードは、

あなたのブログが検索順位の割と上位にある可能性が高いと思われます

 

 

次回は、アクセス解析を分析した後にやるべき作業について解説していきます

 

検索エンジンの仕組みと検索順位について

102734

ブログを投稿するとアクセスが集まりだします
無料ブログはインデックスが、
独自のドメインでつくったサイトに比べてインデックスが早いです

インデックスされるということは、

検索エンジンにブログの存在を認めてもらっていることです。

検索エンジンの仕組みです

検索エンジンは大きく分けて

  • クロール
  • インデックス
  • ランキング

の3つで成り立っています。
検索エンジンはまず数兆ものWebページを「クローラー」と呼ばれるソフトウェアがリンクを辿って巡回しながら各Webページの情報を取得し、その情報をサーバーにインデックスします。
インデックスされた情報は検索エンジン独自のアルゴリズムによってランキング付けされ、そのランキングが検索結果に反映されます。

無料ブログサービスでつくったブログの検索順位の傾向は
無料ブログはドメイン自体が強いので、

インデックスも早く、

検索順位の上位に食い込みやすいアドバンテージがあります

 

無料ブログサービスでつくったブログは、

 

検索順位で上がるのも早いですが、落ちるのも早いです

 

何もブログをメンテナンスしないと、

長く検索順位の上位にいることはむつかしいです

 

次回は、

 

  • アクセスの集まったブログの分析の仕方と
  • 如何にして上位に上げることが出来るか?

 

そして

出来るだけ長く上位に居続ける方法

を解説していきます

 

無料ブログサービスで選ぶのはサブドメイン型、それともサブディレクトリ型?

10264

今回は無料ブログサービスのドメインについてお話していきます

 

一般的にドメインには3つのタイプがあります

 

  • メインドメイン http://business.com/
  • サブドメイン http://○○○/business.com
  •  サブディレクトリ http://business.com/○○○

メインドメインは1個しかつくれませんが、

 

サブドメインやサブディレクトリはいくらでも作成が可能なので
無料ブログは、サブドメインやサブディレクトリを無料で貸してくれています。

 

無料ブログサービスのドメイン形式

 

  • サブドメイン形式
  • サブディレクトリー形式

 

の2つの形式がありますので、その特長をお話していきます。

サブドメイン形式の代表的なブログサービス
 

  • FC2ブログ http://○○○.fc2.com/
  • seesaaブログ http://○○○.seesaa.net/

 

サブディレクトリ形式の代表的なブログサービス
 

  • アメーバブログ http://ameblo.jp/○○○/
  • ライブドアブログ http://blog.livedoor.jp/○○○/

 
サブディレクトリ形式のドメインの長所と短所
 
サブディレクトリ形式でブログを作成した場合、
 

任意のキーワードで

そのブログサービスの中の上位4位以内に入らなければ
そのキーワードで検索エンジンからのアクセスは来ません

 

例えば、電気ストーブというキーワードの場合、

 

そのブログサービス(例えばライブドアブログ)の全無料ブログの中で
電気ストーブというビッグなキーワードで

上位4番に入れるだけのコンテンツが必要になってきます。

 

従ってビッグキーワードでは非常にむつかしいです

 

一方、ダイキン セラムヒート ERFT11PS パールホワイト という絞り込んだキーワードであれば、

 

ひょっとして4位に食い込めるかもしれませんね?

 

4位に食い込めれば、5位以下はそのブログサービスにいないわけなので、

そのキーワードでは残りの上位3ブログとの競合になるわけです。

 

したがって、

ニッチなキーワードやスモールキーワードではメリットが出てくるかもしれません

 

結論

ニッチなキーワードやスモールキーワードでは
サブディレクトリ形式のブログサービス
 

より比較的ビッグなキーワードを狙う場合は
サブドメイン形式のブログサービス
 

楽天アフィリエイトでは、ニッチなスモールキーワードでブログを作るので

サブディレクトリ形式が良いのですが、最初は、それほど意識しなくても大丈夫です。

 

確実に4位に食い込めるコンテンツのスキルがついてから考えていきましょう!

 

 

ブログ投稿後にはアクセス解析ツールでアクセスを分析しましょう

10263

無料ブログサービスを使って楽天アフィリエイトのサイトがつくれましたね?

Pingも送り、GoogleやBingにサイトを知らしめた後にすべきことは?

 

後は、アクセスを待つだけです

 

でも、どのようにしてアクセスを把握することができるか?

 

それには、アクセス解析のツールが必要です

 

  1. 無料ブログサービスでのアクセス解析
  2. アクセス解析ツール(忍者ツール、i2iアクセス解析)
  3. グーグルウエブマスター
  4. グーグルアナリティクス

 

無料ブログでのアフィリエイトでは、上記の1,2で十分です

 

グーグルウエブマスターやグーグルアナリティクスは、
より詳しい分析ができますが、

無料ブログサービスでの楽天アフィリエイトでは、

そこまで必要ありません

 

やるに越したことはありませんが、分析にかける時間を商材探しなどに費やしたほうが良いですよ

 

無料ブログサービスのアクセス解析は

 

アクセス数は50%ほど多い目に表示されます。

 

アクセス数よりもアクセスの伸びなどを確認する程度にとどめておきます

 

アクセス解析ツールi2i

 

アクセス解析ツールに関しては、私はずっとi2iツールを使ってきました。

 

無料版では広告も表示されるので、

特にスマホで自分のサイトを見ると広告がうっとうしいですが、無料なので我慢しています

 

http://www.i2i.jp/では、

アクセス解析ツールの設置の仕方をブログサービスごとに説明しているのでそれを参照してください

 

注意点は

 

管理者メニューで管理者除外設定をすること

 

この設定をしておけば、自分のアクセスが除外されるので実数がわかります。

 

ツールの名前を記載する必要がありますが、最初はブログサービスごとに分けておきましょう

 

そうすれば、どのブログサービスがアクセスが獲得しやすいかの傾向がわかります

 

 

本来は、1ブログで一つの名前が望ましいですが、

無料ブログでのアフィリエイトの場合、

アクセスが集まるのは100個つくって20個ぐらいの割合だから、

たくさんつくってしまうと、後の管理が大変になります

 

 

ブログを投稿してから2-3日目からアクセスが増え始めます(上手く行けばの話ですが)

 

アクセスが集まりだして、その勢いが増えてきた段階で、

 

そのブログだけの名前でアクセス解析を設置しましょう

 

無料ブログで記事の投稿後に行うこと

10061

記事が作成、その後アフィリエイトタグも貼り付けた後は、記事を投稿するだけです

 

記事の投稿に関して

 

  • 複数記事を書いた場合に、記事を一度に投稿すべきか?
  • それとも、時間をずらして投稿すべきか?

 

いろんな考え方があると思いますが、

 

無料ブログサービスで楽天アフィリエイトを行う場合は、

記事数も5-6個ということなので、

 

一度に投稿しても全く問題ないです。

というよりも

検索エンジンのindexを早めるためにも、

ある程度のコンテンツ量(記事数)がある方が望ましいです

 

予約投稿の場合は、

検索エンジンのクローラーが廻ってこない場合があるために、

無駄になることもあります

 

インデックスを早める方法

 

インデックスを早めるために、

ping送信の設定は必ずやっておいてください

 

設定の仕方はブログサービスによって異なりますが

記事投稿の設定でPINGの送信先がありますので

下記を貼り付けておくとよいです。

 

http://blog.goo.ne.jp/XMLRPC –
http://www.blogpeople.net/servlet/weblogUpdates –
http://ping.fc2.com –
http://rpc.weblogs.com/RPC2 –
http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2 –
http://ping.rss.drecom.jp/ –
http://blogsearch.google.co.jp/ping/RPC2 –
http://ping.fc2.com/ –
http://rpc.weblogs.com/rpc2 –
http://www.blogpeople.net/ping/ –
http://ping.blo.gs/ –
http://blogsearch.google.ae/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.at/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.ca/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.co.ve/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.com.ar/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.com.co/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.com.mx/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.com.vn/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.fr/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.sk/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.com.my/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.be/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.bg/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.co.il/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.co.in/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.co.ma/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.co.th/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.co.uk/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.co.za/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.com.au/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.com.br/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.com.do/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.com.pe/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.com.sa/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.com.ua/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.de/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.es/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.gr/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.hr/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.ie/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.jp/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.pl/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.ru/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.se/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.ch/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.cl/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.co.cr/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.co.hu/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.co.id/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.co.nz/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.com.sg/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.com.tr/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.com.tw/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.com/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.fi/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.it/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.lt/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.nl/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.us/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.com.uy/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.pt/ping/RPC2 –
http://blogsearch.google.ro/ping/RPC2 –

 

 

また、ブログサービスによって、

デフォルトで表示されるものもありますので、

その際には、変更せずにそのまま活かしておきましょう。

 

INDEXを早めるもう一つの方法として

GoogleとBingに登録しましょう

 

Googleの場合

http://blogsearch.google.com/ping

にアクセスしてブログのURLを入れて送信するだけ

 

Bingの場合

http://www.bing.com/toolbox/submit-site-url

にアクセスして画像認証をして送信するだけ

 

無料ブログサービスで当面行うべき検索エンジンのクローラー対策でした

 

アフィリエイトタグの選び方と効果的な貼り方

image11b-2

無料ブログサービスで記事作成が終わったら・・・

報酬を発生させるためには、

アフィリエイトタグをブログに貼らないと駄目ですよね

 

アフィリエイトタグは

 

  • 画像バナー
  • テキスト
  • メール

 

の3種類あります。

 

最初の頃は、画像バナーが一番良さそうで、目立つと思いがちですが

 

実際にはテキストタグの方がクリック率が高いです

だから、アフィリエイトタグはテキストタグを選ぶようにしましょう

 

サイドバーの一番上に画像バナーを貼り付けるようにと、ほとんどの教材では推奨していますが、

スマホで閲覧する人の割合が増えているので、(実際には80%以上はスマホで閲覧しています)

アフィリエイトタグの貼り付け個数は、出来るだけ多くの場所に散りばめて行きたいと言う気持ちをグッと抑えて

1ページに最大2箇所に絞込ましょう

 

SEO的(検索で上位に表示させるためには)

ファーストビュー(スクロールしない状態)で

アフィリタグが見えないようにするのが良いと言われています

 

 

アフィリエイトタグへの誘導は

中段あたりのアフィリエイトタグ

 

中段あたりのアフィリエイトタグは、商品名がわかりやすいものにする

 

このアフィリタグへの誘導は、アイキャッチの為、

商品について熟知している人が、あなたのブログにたまたま訪問し、

内容を読まずに楽天でしていく人の為のものです

 

文末のアフィリエイトタグ

 

商品をあなた独自の視点で評価、説明し、それに納得して購入する人の為のものです

アフィリエイトタグを最大2箇所にしか貼らないとしたら、

 

出来るだけアフィリエイトテキストタグは大きくしましょう

フォントサイズで20ぐらい、濃い青でアンダーラインもつけておきましょうね

 

無料ブログで記事を投稿していきましょう

image3b-3

無料ブログサービスを使って楽天でアフィリエイトしていきます

ブログサービスを選び、ブログの設定は終わりましたね!?

商材も、サイトタイトルも決まりました

 

ここまで出来たら、ほぼ半分出来たと思ってください

あとは、記事を投稿するだけで

 

記事投稿のコツをお教えします

商材が家電(例えば電化製品の場合)

 

  1. 新製品の特長
  2. 新製品の進化、改良のポイント
  3. 競合商品との差別化
  4. 口コミ、評価(新製品の場合は口コミはありませんが、旧製品のものでも良いです)
  5. 通販情報(新製品でも楽天では定価よりもずいぶん安くなっています)

 

これらのテーマでそれぞれ記事を書いてください

メーカーの公式サイトがあるので、

そこからの引用は40%ぐらいにとどめて

後の60%はオリジナルの内容で仕上げてください

ということは、40%ほどは、コピペで済ませることが出来るので、

 

まずは、コピペで記事の骨格をつくってください。

その骨格にオリジナルコンテンツで肉付けするような感じです

 

一つの記事の字数は600字ぐらいを目安に書いてくださいね

出来れば製品のキャプチャー画像を2つぐらい、

記事の中に貼り付けておくのが良いですよ

 

(メーカーによって、画像の使用を許可しないケースがありますが、私は、今まで、画像を外すようにとの連絡をもらったことはありません)

でも、ここは自己責任でお願いします

 

一気に5記事仕上げてください

慣れてくれば、1時間ぐらいで出来てしまいます

 

無料ブログサービスでの設定はどのようにすればよいの!?

img29b-1

無料ブログでアフィリエイトをするのにおすすめは下記のブログサービスです

 

  • アメーバブログ
  • gooブログ
  • Yahoo!ブログ
  • 楽天ブログ
  • ココログ
  • JUGEM(ジュゲム)
  • 忍者 ブログ
  • Seesaaブログ
  • livedoorブログ
  • MARUTA
  • 269g
  • ごーやーどっとネット
  • COTOBACO
  • ワンダーブログ
  • TOMA
  • トラベラーズメッセージ
  • WordPressブログ
  • つなビー

 

この中でも、

  • Seesaブログ
  • 忍者ブログ
  • WordPressブログ
  • 269g

特におすすめです

 

ただ、Seesaブログなどでは、ひとつのアカウントで複数ブログがつくれますが、

 

原則は一つのアカウントで一つのブログでやってください

 

何故かといえば、

複数つくれば検索上位に上がりにくいからです

その理由はわかりませんが、

私を含めて多くのブログアフィリエイターの経験値です

ブログの設定について

ブログの説明

出来るだけキーワードを盛り込んだ自然な文章が良いです

検索して表示される文章なのでキャッチーな内容のものが良いです

 

ブログのキーワード

3つぐらいのキーワードを,(半角のコンマ)で区切って入れるようにしましょう

 

ブログのカテゴリー

カテゴリー分けするに越したことはありませんが、別に分けなくても大差ありません

 

デザインコンテンツ

 

サイドバーには

  • 最近の投稿
  • カテゴリー
  • テキストコンテンツでつくる商品画像付アフィリタグ

 

フッターには

  • アクセス解析用のタグ

 

このようなシンプルなもので十分です

 

ブログをつくって、

デザインやテンプレートを選ぶ段になると迷う方が多いですが、

ここではあまり悩まないようにしてください。

テンプレートは、一番シンプルな2カラムのテンプレートで、

 リンクの文字が青くなるものが良いです。

 

アフィリエイトをするのだから、

アフィリタグを踏んでもらわないと駄目なので

リンクだと認識出来やすい青文字で出来れば下線のついてものが良いです

 

テンプレートやデザインはアクセスが集まりだしてから考えれば良いわけだし、

デザインを変えなくても良いかなと思います