目線を上げるとツキもついてくる!

人は過去に大きなストレスを抱えている時、

目線は常に、下を向いています。

誰かと顔を合わせたくなくて、

誰にも話し掛けられたくなくて、

首肩にのしかかる大きなストレスに

強引に押されるようにして、

時に倒れそうになりながら、

下を向いて歩んでいるのです。

このような方は、

現代社会にとても多いと思います。

実際、

満員電車ではほとんどの方が下を向いていて、

誰もが、暗い顔をしています。

そして、その環境が、

お互いの心を更に暗くしてしまい、

負のスパイラルを招いているように思います。

この環境を脱するためにも、

目線を上げることに努めることが肝心です。

その努力の結果、

常に明るい未来を描き、

日々を全力で楽しみながら、背筋を伸ばし、

胸を張って歩むことができます。

 

周囲の成功する起業家と

なかなか成果の出ない方を見比べても、

その目線に大きな違いがあることに気付きます。

たった「一度」でも上を向き、

その目線の先を長く、長く伸ばしていくと、

富士山、あるいはエベレストの山頂に

到達していきます。

反対に、「一度」でも下を向いてしまうと、

その線はあっという間に海に沈み、

さらに、海底を目指して突き進んでしまうのです。

たった「一度」「二度」の差が、

長い間には天と地ほどの差を

生み出すということですね。

これは、実際の目線でもあり、

心の中の目線でもあります。

心が上を向いている人は、

自然と、目線も高くなっているからです。

一人の力で上を向けない場合は、

周囲の方の力を借りるべきです。

人は、一人では生きていけません。

誰かの支えがあって、

はじめて前に進ことができるし、

誰かに守られて、

はじめて上を向くことができます。

共に、できるだけ高い山を目指して、

「一度」、目線を高く保ちたいですね。

藤沢涼さんのメルマガを参考にさせて頂きました

 

うちのチワワ(♀ 4歳 名前 ミリ)は、気管が細いので

良く、があ、があとアヒルの鳴き声のような音を発します。

興奮するとてきめんにでてしまいます。

 

嬉しい時にこの症状が出て、ミリも少し困っているのでは・・・

でも、少し苦しそうなので、あまり興奮しないようにさせています。

 

 

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