読者の頭の中に残る文章の6つの手がかりとは?

アクセスはあるのだけど、

購入にまでつながらない

クリックするまでのハードルが高いまま・・

 

やっぱり、コピーライティングのスキルに尽きる。

でも、短期間で文章がうまくなるとは思えない。

 

アフィリエイトを行って半年ほど、

少しは報酬がゲットできているのだけど、

効率が悪すぎる。

毎日、鬼のような作業を行っても、

結果としての報酬が少なすぎる。

 

これは、誰もが通る道です。

 

アフィリエイトの作業。

メルマガ、サイトアフィリ、いずれにしても

購買を促すには、文章が頭のなかに残らないと

次のアクションにつなげていけません。

 

そこで、お客様の頭に残るようなコピーの書き方について、

 

 

社会心理学者のロバート・チャルデイーニ『影響力の武器』から

エッセンスを抜き出してみました。

詳細はコチラ ⇒  http://mailzou.com/get.php?R=87302&M=32645

彼は「人生の手がかり」モデルを開発し、

6 つの「影響力の手がかり」

によっていかに人々が説得させられるかを明らかにしました。
これらの手がかりは、

人の心をつかむための精神面からみた近道であり、

さまざまな場面で効果を発揮します。

特に、見込み客が慎重に「考慮」していないときは効果てきめんです。
アフィリエイトで文章をつくるときには、

ぜひこの手がかりを利用してください。

チャルディーニが CLARCCS と名づけた手がかりは次の 6 つ。
1.社会的証明(Comparison)――
仲間の影響力は絶大だ。
2.好意(Liking)――
バランス理論「あなたのことが好きだから……このお金を使ってもいいよ!」
3.権威(Authority)――
信頼性の謎を解く。
4.返報性(Reciprocation)――
因果応報。利益は自分の元に戻ってくる。
5.コミットメントと一貫性(Commitment/Consistency)――
「封じ込め」作戦。
6.希少性(Scarcity)――
限定品。今すぐゲットしよう!

これらの6つの手がかりを踏まえて、文章を書けば、

必ず、お客様、読者の頭の中に残ります。

先に進むために、

アフィリエイトタグをクリックしてもらえますよ。

 

うちのチワワ(メス 4歳 名前ミリ)は、

こちらの行動や習慣をすべてお見通しのようです。

ミリを留守番させる時には、ケージに閉じ込めておくわけですが、

外出の10分程前から、行方をくらまします。

ケージに閉じ込められるのが嫌なので、雲隠れするわけです。

隠れるところと言っても、それほどないので、

すぐに見つけることが出来るのですが、

次は、狂ったように泣き叫びます。

それが終わると、同情をかおうと、

甘えた声をだしてきます。

 

一連の行動をしても、ケージに入れることは変わりません。

すると、観念したように、プイと横を向いて寝てしまいます。

 

毎日、ほぼ同じ行動です。

 

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